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2019年02月18日

2/16(土),2/17(日)の結果

こんばんは ユリシーズです

日曜は競馬場で観戦していたはずなんですが

P2170207.JPG

午前中からガンガン飲んでしまい...
記憶がございません(汗

さて 土曜の予想から
東京9レース フリージア賞 2/16(土)の予想

P2160199.JPG

岩田さんがですねぇ・・・
案外 直線で追わないので
以外だなぁ〜ってみていたのですが
コレが実は重要な暗示だったことは
この時点では分かりませんでした


続いて...日曜日
東京10レース アメジストステークス 2/17(日)の予想

P2170206.JPG

こちらはこちらでデムーロさんが・・・(涙
最後はジリジリでしたが
やっぱりここでも 目一杯追っている感じは
なかったんですよねぇ〜

このレース自体 スローの前残りの展開で
前目につけての上がり2位の脚でも
逃げ馬を捕らえてくれなかったデムーロさん
なにやら香ばしい香りがしますが...

実はこの日 東京8レースも芝2000戦でしたが
1番人気モクレレに騎乗の戸崎さんも
直線で目一杯追ってはいなかったんですよねぇ

しかし前半36.4で
1000メートル通過が62.1って...
どんだけスローなんでしょう(苦笑


最後に 番外編2レース

P2160200.JPG

P2180206.JPG

コレもクイーンカップと同じような分析結果なのに
なぜこのような馬券の買い方になったのか
後日 ブログにアップします




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posted by ulysseus at 17:41 | Comment(0) | 先週の結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月16日

東京10レース アメジストステークス 2/17(日)の予想

こんばんは ユリシーズです

土曜の東京9レース フリージア賞

岩田さんがねぇ...(涙


気を取り直して

東京10レース アメジストステークス 2/17(日)の予想


土曜にズッコケているので

ここは分析値1位を積極的に

狙っていきますが...

若干 相手に悩んでいる次第です


軸は分析値1位の9番

相手には(1・4・5)

多少まぎれて(2・3・8・11)


馬連
9=(1・2・3・4・5・11)




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posted by ulysseus at 20:29 | Comment(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月15日

東京9レース フリージア賞 2/16(土)の予想

こんばんは ユリシーズです

早速ですが またまた少頭数のレースを
選択しました


東京9レース フリージア賞 2/16(土)の予想


東京芝2000戦は 分析値1位の連対率が

60%を超えているので

コレを嫌う手はありません


と言う訳で軸は3番

相手には(1・4・5・7・8)


馬連
3=(1・4・5・7・8)

状況によっては3連単1頭軸40点
3→(1・4・5・7・8)→(1・4・5・7・8)

(1・4・5・7・8)→3→(1・4・5・7・8)


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posted by ulysseus at 19:37 | Comment(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月13日

馬連方程式2.0の実践例2

ふたたびこんばんは ユリシーズです

続いてクイーンカップを例に
重回帰分析について書きたいと思います

0211クイーンC.png

上記下段の表が重回帰分析になります

これは着順を目的変数としていますが「印」欄に
着順とは似ても似つかない数字が
記載されていますが
解析上の結果をそのまま表記しています

0に近ければ1着で
数字が大きくなるにつれ
着順が悪くなる
そういった寸法です

今回は上位6頭が連対圏内で
基本はここから馬券を組み立てるのが筋で
ロジスティック回帰で0.5以上で
重回帰分析1位の6番を軸に
5頭に流すのが基本的な買い目になります

しかし
今回馬券はそう買わずに
4番を軸にしたワイド6点買いにした訳は...


必ず逃げるであろう4番が
重回帰分析で3着圏内にいたからで...
東京芝1600戦は
人気薄の逃げ馬が残ってしまうので...
例えば4年前のミナレットとか...(苦笑



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posted by ulysseus at 19:22 | Comment(0) | 馬連方程式2.0 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

馬連方程式2.0の実践例1

こんばんは ユリシーズです

早速ですが 馬連方程式2.0について
クイーンカップを例に書きたいと思います

0211クイーンC.png

上は先週のクイーンカップの解析結果を
まとめたものです

上段の表がロジスティック回帰で
下段が重回帰分析になります

まずは上段のロジスティック回帰
これは「連対する」「連対しない」の
2項ロジスティック回帰で
0から1の間で表記されます

今回0.5以上 つまり連対すんじゃね?
って出てきたのが2頭
1番と6番です

この2頭で決まることもありますが
1頭のみが連対というケースもあり
また 0.5以上で1頭も絡まないケースも
若干はあります

また今回のように 0.5以上で
最高値を記録した馬が
絶対軸になるとは限りません

今回の東京芝1600は
誤判別率が23.7%
相関係数が0.442と
あまり当てはまりは良くないので
1番と6番 どちらかを軸にするには
非常に危険な選択でした


馬連方程式2.0の実践例2につづく・・・



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posted by ulysseus at 18:24 | Comment(0) | 馬連方程式2.0 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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