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2019年02月25日

馬連方程式2.0の実践例3の2

こんばんは ユリシーズです

前回からの続きになります

前回 クイーンカップがつばき賞や春日特別と
コースも距離も違うので
馬券購入のアプローチの仕方は
変わってきて当然と書きました

現在 ロジスティック回帰と
重回帰分析を元に予想を構築していますが
どのコースも全て同じ説明変数を用いて
ステップワイズ法で最適なモデルを探しています

しかし 採用される説明変数は同じか?
と問われると 全て一緒とは言えず
コースによって同じだったり
全く違ったりと変化します

ですので 東京芝1600戦と京都芝1800戦では
採用された説明変数が違うので
同じアプローチの仕方が正しいのか否か...

と なかなか文章ではうまく
説明しずらいところです(汗

0216つばき賞.png



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posted by ulysseus at 19:32 | Comment(0) | 馬連方程式2.0 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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