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2015年05月08日

第63回 京都新聞杯 5/9(土)の予想

こんばんは ulysseusです

早速ですが 第63回 京都新聞杯を
バージョンアップβ版の「なんちゃって多変量解析」で
検討したいと思います


京都芝2200戦の「なんちゃって多変量解析β版」

 8枠15番アルバートドック 3.01
 1枠1番ダノンリバティ 3.69
 1枠2番ポルトドートウィユ 4.04
 2枠4番サトノラーゼン 4.63
―・―・―・―・―・―・―・―・―・―
 6枠12番シュヴァルグラン 6.78
 2枠3番トーセンバジル 6.92
 5枠9番スピリッツミノル 7.26
―・―・―・―・―・―・―・―・―・―
 5枠10番スワーヴジョージ 8.57
 3枠6番シャッターチャンス 8.90
 8枠16番ロードクロムウェル 8.96
 4枠7番リベレーター 9.62
 6枠11番レントラー 10.05
 7枠14番ジェネラルゴジップ 10.84
 7枠13番ゼンノブレーメン 11.37
 4枠8番タイセイアプローズ 11.92
―・―・―・―・―・―・―・―・―・―
 3枠5番ネオアトラクション 13.45

と なりました

この分析結果ですと
第一カラムの4頭から
1頭選択するのが筋の様で
上位4頭で1〜3着を
締めてしまう可能性もあります


また京都新聞杯の2000年からの傾向として

前走500万下1着−−−(a)
 5- 6- 3- 27/ 41

前走重賞6着以下−−−(b)
 6- 2- 1- 26/ 35

前走2〜5着−−−(c)
 1- 4- 7- 35/ 47

要約するとこのような傾向になります


単勝を狙うならaかbになると思いますが

aの場合
前走500万下2200メートル以上で1着
 5- 4- 1- 10/ 20
という距離の条件が付いてきますので
2枠4番サトノラーゼンは相手・連下まで


次にcの場合 馬券にならなかったのは
2007年のみですので
3連馬券では 人気不人気にかかわらず
押えておかなければならないグループです

分析上位で言えば
 8枠15番アルバートドック
 1枠2番ポルトドートウィユ
 6枠12番シュヴァルグラン
 2枠3番トーセンバジル

そんな傾向です



本命は脚質と枠が微妙な関係になってしまった
1枠1番ダノンリバティ


相手には 2枠4番サトノラーゼン


穴は 5枠9番スピリッツミノル



本線
 枠連 1−(1・2・5・8)


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posted by ulysseus at 21:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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