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2013年10月27日

天皇賞(秋)のサイン読み馬券part2 その2

とりあえずこんばんは ulysseusです
東京11レース 天皇賞(秋)のサイン読み馬券part2その1はこちら

天皇賞(秋)のサイン読み馬券part2その2を続けます
この章は かなり馬券とは逸脱した個人的見解が含まれていますので
無視して頂いてもかまいません
が しつこいようですが 勝ち馬投票券のご購入は
皆さんのご判断にお任せ致しますので...

「あなたの予想を信じて 年金を全部掛けたのに!」
って事はしないでくださいネ



今年の凱旋門賞でも 日本馬は負けはしましたが
日本馬の飛躍的な活躍は記憶の新しい所です
ただ個人的には 凱旋門賞の何レースか前に行われたレースで
日本生まれのカラコンティーが2歳G1を勝った事が
感慨深いものでした


これは一つのビジネスモデルになりうる
大きな1勝だと思ったのは私だけかもしれませんが
これを機にJ様は もっと大きく舵を切って行くのではないか
などと 思ったりもしました

もし本当に 軍馬育成から始まった競馬との離別を考え
国際化・市場開放から派生した 鎖国的な輸入自由化の保護や
中央競馬会と地方競馬の行政的ダブルスタンダードからの脱却を考えた時
今年の凱旋門賞ウイークは J様以下いろいろな方々のご尽力で
海外での国際競争に出走する意義を 新しい錦の御旗を
得たのではないかと思うのです


なぜ そのように思うのか・・・

本当は この話を土曜のスワンステークスで
サイン読みとして取り上げたかったのですが
うまくまとまらずに 今日まで伸びてしまった訳で...

サダムパテックが3着に来ちゃったでしょ?
個人的には スワンを叩いてからのマイルチャンピオンシップ
と 思ってたんですがねぇ〜orz


つまり 今年は特に
洋行(海外遠征)帰りの馬の戦績を見てみると・・・



まだまだ続く・・・

続けてもイイですか?

posted by ulysseus at 00:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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